警察対応、被害者との示談、刑事裁判対応でお困りなら

川崎の刑事事件で相談なら

  • 川崎の刑事事件で容疑者と疑われている…
  • 川崎の警察署から連絡が来た…
  • 家族が川崎の刑事事件に加担しているようだ…

このようなご不安をお持ちの方、ご安心ください。アトム法律事務所<東京・横浜>は、川崎の刑事事件でお悩みの方のための法律事務所です。

  • 川崎に住んでいます。川崎の警察から、「川崎で起きた刑事事件で話を聞きたいので来てほしい。」という連絡が来ました。どうしたらいいですか。

取調べとは、捜査機関が、被疑者(犯罪の容疑をかけられている人)や事件関係者(被害者・目撃者などの「参考人」)から話を聞くことをいいます。逮捕されていないのであれば、出頭の要請に応じるか否かは、完全に被疑者・参考人の自由です。

逮捕されていない場合の取調べの頻度や期間は、事件によって異なります。一度呼び出しを受けたのち、1ヶ月以上経った後に再度呼び出されることも珍しくありません。川崎の事件で自分がどんな状況にあるのか、川崎の警察に逮捕されるのかなど、全く情報がなく、不安を募らせる方も多いです。

アトム法律事務所<東京・横浜>の弁護士にご依頼いただいた場合は、川崎の捜査機関に連絡をとって情報を引き出し、ご依頼者様が川崎の警察に逮捕されたり、川崎の留置場に入れられることを防ぐ活動や、川崎の刑事事件の疑いを晴らす活動を積極的に行います。

他方で、川崎の刑事事件で逮捕された場合には、「48時間」という時間制限があります。その後、川崎を管轄する検察の元へ送られ、そこから「24時間」以内に否かが決せられます。勾留となれば、最長でその後約20日間、川崎の留置場で身体を拘束されることになります。

川崎の刑事事件の容疑をかけられても、1日も早く安心を手に入れ、適切な対応をとるために、まずは弁護士にご相談ください。

  • 川崎の駅の構内で盗撮をした疑いをかけられています。警察を呼ばれて、一旦釈放されましたが、今後のことが不安です。どうしたらいいですか。

川崎の刑事事件で犯罪の容疑を疑われた場合は、まず弁護士にご相談ください。早く弁護士に相談することが、その後の刑事手続きが進むうえで、大きな意味を持つことは少なくありません。

警察から一度犯罪の容疑をかけられてしまうと、真実はその犯罪を行っていなかったとしても、無実を証明するには大変な労力が必要です。アウェイの環境で取り調べを乗り切るためには、取り調べについての正しい知識を持ち、適切に振る舞うことが大切なのです。
そこで、弁護士がついていれば、「黙秘権」という憲法上保障された重要な権利をどのように使うべきかについてアドバイスを受けることができますし、供述調書が正しく記録されているかについてサインする前に内容を相談することができます。ご自身の権利を守るためには、取り調べにおいては、黙秘権を適切に使い、内容が不当な供述調書にはサインを断固拒否することが、無罪獲得の第一歩です。

このように、突然来るかもしれない取調べに対応するために、事前に弁護士に相談しておくことは有効です。

アトムは24時間365日いつでも専属スタッフ待機で安心対応!夜間土日の弁護士相談も可能です。弁護士のスケジュールを抑えますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

  • 川崎の刑事事件で相談がしたいのですが、幾らで相談にのってくれますか。相談したら、着手金も払わないといけませんか?

アトムの法律相談は、1回1時間です。事件の詳細を伺い、お客様のご不安・ご要望をお伺いした上で、今後の方針をご提案いたします。

また、アトムでは、川崎の警察署の留置場などで身体拘束を受けている方のご家族様を対象に、無料法律相談を行っています。ご家族が巻き込まれている川崎の刑事手続きについてのご不安・ご不明な点は是非ご相談ください。

無料法律相談 有料法律相談
対象者 逮捕されている被疑者のご家族
勾留されている被疑者のご家族
被疑者本人、被告人本人
在宅事件の被疑者のご家族
勾留されている被告人のご家族
相談料 1回1時間 無料 1回1時間 10,500円
  • 無料法律相談は、基準を明確にする必要から、「法律上のご家族」の方に限らせていただきます。具体的には配偶者、父母、祖父母、息子娘、兄弟姉妹の関係にある方(法律上の弁護人選任権を有する方)を指します。内縁の妻や事実上の兄弟などの関係にある方は、有料法律相談にてご相談ください。
  • 無料法律相談は、「被疑者」のご家族様に限らせていただきます。「被疑者」とは起訴される前の容疑者のことで、起訴された後の「被告人」の事件は、勾留中であっても有料法律相談となります。

また、法律相談は、刑事弁護活動とは別のものです。法律相談にお越しいただいたからといって、弁護活動を依頼しなければいけないものではありません。したがって、着手金をお支払いになる必要ももちろんありません

但し、有料法律相談の場合、その後に事件の弁護活動をご依頼いただいた場合には、法律相談の相談料は無料となります。

川崎市の主なターミナル

川崎市は、7区の行政区を持つ政令指定都市です。政令指定都市の中では最も面積が小さい一方で、人口は非都道府県庁所在地の市の中では最大となっています。それだけに、交通網も発展しており、数々のターミナルが設置されています。ここでは、川崎の主要なターミナルについてご紹介します。

川崎駅 川崎市川崎区駅前本町26-1
京急川崎駅 川崎市川崎区砂子一丁目3-1
武蔵小杉駅 川崎市中原区小杉町三丁目
鷺沼駅 川崎市宮前区鷺沼三丁目1-1
武蔵溝ノ口駅 川崎市高津区溝口一丁目1-1
溝の口駅 川崎市高津区溝口二丁目1-1
登戸駅 川崎市多摩区登戸
向ヶ丘遊園駅 川崎市多摩区登戸2098
新百合ヶ丘駅 川崎市麻生区万福寺一丁目18-1
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川﨑の刑事事件のよくある相談

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アトム法律事務所弁護士法人代表 岡野武志(第二東京弁護士会)